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Vintage houseの家づくり

子育て世代の家 子育て世代の家

CASE1子育て世代の家

子育て世代にぴったりの価格と
間取りをご提案

子供も生まれて、これからの未来は楽しみがいっぱい!一軒家でのびのび子育てしたいですよね。
ヴィンテージハウスでは、子育て世代の家族にとってちょうどいいサイズのお家をご提案しています。
将来かかってくる子供学費なども見据えて、価格も間取りもあなたにぴったりのお家を建てましょう!

POINT for KOSODATESEDAI

子育て世代の家づくりの
4つのポイント

  1. コミュニケーション
    子供の成長を考えた間取り
  2. 遊び心のある空間づくり
  3. ママの負担を楽にする家事動線と、
    デッドスペースを利用した収納力
  4. 100年住み続けられる
    安心の認定長期優良住宅
1.

コミュニケーション子供の成長
考えた間取り

子供の成長に合わせて変えられる間取り

子供の成長に合わせて変えられる間取り

今はまだ子供が小さいから、専用の子供部屋はいらないけど、将来大きくなったら自分の部屋を作ってあげたい。兄弟2人で使っていた部屋を2つに仕切ってあげたい。など子供の成長に合わせて家の間取りがちょっとしたリフォームで変えられるような設計でご提案いたします。

その他にも子育てのための工夫がたくさん

  • ちょっとした量のスペース

    ちょっとした量のスペース

  • コミュニケーションのとりやすいリビング

    コミュニケーションの
    とりやすいリビング

  • 玄関に手洗い

    玄関に手洗い

  • 土間に自転車を置けるスペース

    土間に自転車を置けるスペース

2.

遊び心のある空間づくり

暮らしが楽しくなる空間づくりをご提案

暮らしが楽しくなる空間づくりをご提案

分譲住宅ではなかなか手に入らない、遊び心をプラスしたアイデア空間。お部屋以外のちょっとしたスペースで、毎日の暮らしがちょっと楽しくなるようなご提案をしています。
特に階段の踊り場を利用した学習スペースは子育て世代に人気のスペースです。

暮らしが楽しくなる空間づくりをご提案
  • 子供がたくさん遊べる
バルコニー

    子供がたくさん遊べる
    バルコニー

  • キッチンからでも目が届く
学習スペース

    キッチンからでも目が届く
    学習スペース

  • 家の中でボルタリング

    家の中でボルタリング

  • 階段で上がれるロフト

    階段で上がれるロフト

3.

ママの負担を楽にする家事動線と、
デッドスペースを利用した収納力

子供の成長に合わせて荷物もどんどん増えていくので収納スペースは必須!

子供の成長に合わせて荷物もどんどん
増えていくので収納スペースは必須!

子育て世代はママの仕事が少しでも楽になるような家事動線と、収納力のある間取りが家づくりのポイント!
洗濯機から洗濯物を干すバルコニーまでを近くしたり、キッチンの裏に収納力抜群のパントリーを配置したりとママにとってうれしい間取りを提案します♪

  • 忙しママのための効率よい家事動線

    忙しママのための
    効率よい家事動線

  • キッチンの横には大容量のパントリー

    キッチンの横には
    大容量のパントリー

  • 大容量のウォークインクローゼット

    大容量の
    ウォークインクローゼット

  • 隠れた外部収納や畳の下の床下収納

    隠れた外部収納や
    畳の下の床下収納

4.

100年住み続けられる
安心の認定長期優良住宅

実は家の価値って20年で
ほぼ0になるって知っていましたか?
実は家の価値って20年でほぼ0になるって知っていましたか? 実は家の価値って20年でほぼ0になるって知っていましたか? これまでの日本の戸建ては入居したとたんに価値が下がり始め、築20〜25年ごろになると資産価値がゼロになってしまうのが普通でした。そして、築30〜40年になったころには取り壊されるという消費型の考え方の家づくりでした。
でも、皆さん「家」=「資産」だと考えていらっしゃることがほとんどです。子供のために少しでも資産を残したいという方が多い中、住宅ローンは35年で組んだのにローンを払い終わるころにはもう住めない家になってしまっているというのは残念すぎますよね。
これまでの日本の一戸建て住宅は入居したとたんに価値が下がって、築20〜25年ごろになると資産価値がゼロになり、築30〜40年経つと取り壊して立て直すのが普通でした。
でも、皆さん「家」=「資産」だと考えていらっしゃることがほとんどです。子供のために少しでも資産を残したいという方が多い中、住宅ローンは35年で組んだのにローンを払い終わるころにはもう住めない家になってしまっているというのは残念すぎますよね。
子どもに資産として残せる家って?
子どもに資産として残せる家って? ヴィンテージハウスの家は、今までの日本の作っては壊す家造りではなく、ローンが終わる35年が過ぎても、ちゃんと住み続けられる強さがあって、子どもや孫の世代に資産として残せる家です。
長期優良住宅はもちろんのこと、35年たっても家の価値は残り、子供の世代になってその家に住まなくなっても貸し出すことで賃貸収入が保証される家なのです。
子どもに資産として残せる家って?

Vintage houseなら
資金計画についても
しっかりご相談いただけます

資金セミナーも開催中!

あなたは子育てのために、
どんな住まいにしていきたいですか?

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0120-308-266

営業時間 9:00〜18:00(不定休)

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